どうでもいいこと

2018年08月05日

熱中症の件

僕は高校生の頃

サッカー部でした。
茨城県ではなかなか強い高校だった(県大会は優勝できました)のですが、

夏の時期の練習時、ウォーミングアップに冬用のジャージ?ウィンドブレーカーなどを着用して練習するチームメイトが多々いました。脱いだ時に涼しく感じるからという理由が主です。
それによりスタミナアップがはかられると信じていたようです。

今考えたら、熱中症になりそうなもんですが、これって科学的にどうなんですかね?

未だに疑問が残るんです

体感的には、アップで冬用ジャージを着て、本番で脱ぐと、かなり楽な感じがするんです。

それが科学的にどうなのか。

ただの時代錯誤なのかなー










akiragiragira at 00:35|PermalinkComments(0)

2018年01月09日

桝研の総会でした!








日曜は桝研の総会でした
桝岡先生が亡くなってから最初の総会です。弟子や孫弟子が集まり昔の話などをして良い時間が過ごせました。
それぞれの立ち位置や、ジェネレーションギャップがありながらも、桝研会員みんなが一堂に会するのはいい機会だと思います。
主に思い出話や、49日、偲ぶ会などの予定、今年の桝研50周年パーティについて予定の報告が行われました。
理事の皆様方のご苦労は大変なものだなと、本当に感心しました。
そして、
今回の総会で
理事の皆さんのこれからの課題として
「これから桝研は結束していきたい」
「桝研は永久に続きます」
など
目標を語られていました。
ここでわたしは
その「結束」や「永久」を目標とするならば、桝研の会員数が減っていることや、そもそもプロになる人数が減っている現状の中、どのような具体的な打開策を持ってその言葉を言っているのかなと違和感を感じてしまいました。
結束するには結束するだけの求心力がないといけないし、永久を目指すのであればそれなりの燃料の補充が必要です。
言うは易し行うは難し。
技術団体である以上、それは競技成績を出す選手を育てる、競技成績を出したい選手を集める。それ以外無いと思います。その為に選手、ジャッジ双方から協力体制を作って行く為の団体こそが技術団体だと思います。
現在の親睦するだけの団体から脱却し、そのような戦える技術団体に10年後20年後になっているビジョンが各自に備わっていれば良いなと心から思いました。

何を頑張るのかを明確に、次の10年で求心力を作れれば良いですね






akiragiragira at 02:11|PermalinkComments(0)

2016年10月10日

組み立てが憂鬱

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今日はもう大量の家具購入

しかしやはりイケア
断然安いしシャレている

今度は組み立てが大変だ〜(´Д` )

akiragiragira at 00:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年08月19日

うう〜劇忙し

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劇的に忙しく過ごしてます

現実逃避......

akiragiragira at 01:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年07月02日

最近のはやり

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今はやりのTシャツ

akiragiragira at 22:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
すずきあきら

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